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VIA-0044 Special Price1,800(Tax In) 2006/10/25 release

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孤高のアコースティック・ソウル・シンガーとして多くのアーティストにリスペクトを受ける、アンソニー・デヴィッドのニュー・アルバムが完成!ゲストには インディア・アリー、そしてアール・クルーといった豪華なアーティストが参加!

1 Stop Playin' 
2 Smoke One 
3 Everything Is Everything 
4 Words - (with India.Arie) 
5 On & On 
6 Lady 
7 ATL Sunshine 
8 Something About You 
9 Sho Nuff 
10 Better Than 
11 Red Clay Chronicles 
12 Kin Folk 
13 Smoke One - (with Earl Klugh)  
14 GA Peach (Club Mix) - Bonus track -

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VIA-0040 Special Price2,079(Tax In) 2006/05/24 release

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ビル・ウィザースを彷彿させる素晴らしい歌声と絶賛!アトランタの孤高のシンガー・ソングライター、アンソニー・デヴィッドのデビュー・アルバム!ソウル、フォーク、サーフ、レゲエなど、ソウルフルに味わい深く歌い上げ、程よいグルーヴ、レイドバック・テイストで聞かせる。インディア・アリーのデビュー作に楽曲を提供し、新作でも多くの曲を共作。NY、LONDONで、多くのアーティスト達を魅了する、素晴らしい歌声に聞きほれる傑作! 

1. Ain't Enough For Me  <real>
2. Believe Me
3. Heartstrings
4. 50/50 Love <real>
5. Yes
6. Skyline
7. Cheating Me
8. GA Peach 
9. Cold Turkey
10. Part of My Life
11. Krooked Kop
12. Spittin' Game
13. The Water/The Fire, 
14. Georgia Peach - (remix)
15. 50/50 Love(Jive Remix) - Bonus track -

国内盤は日本特別編集&リマスター!

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  アンソニー・デヴィッド

 アンソニー・デヴィッドは、60年代から70年代に傾聴されたソウル・ミュージックの大きな影響を受け、同時にMadlibなどのJazzテイストのあるHip Hopやアフリカン・ミュージックにも感化され、それを自らのギター、声を通して表現しているアトランタのシンガー・ソングライターである。
 アンソニー・デヴィッドは、ジョージア州サバンナからアトランタに移り住んでから、現在へと続く音楽キャリアをスタートさせた。そこで彼は才能溢れる(まだデビュー前の)インディア・アリーと出会い、意気投合することとなる。
「インディアは私がアトランタに着いて初めて出会ったうちのひとりで、地下鉄にいた彼女のルックスが余りにクールだったから、話かけてみるとお互いにアーティストだった事が分かって、お互いに曲を聞かせあったりする様になったんだ。」
この頃、彼は自分の声に自信がもてなくなっていて、詞を書く事に専念していたが、インディアは、彼にソング・ライティングのためにギターをプレイする事を助言する。
「インディアがギターを弾き続けていたので、私は、1台譲ってもらって、とりあえずプレイしたみたんだ。」
デヴィッドはギターで曲を作り始める事となり、そのうちの1曲、「パート・オブ・マイ・ライフ」をインディアに贈った。その「パート・オブ・マイ・ライフ」はインディアのデビュー作『アコースティック・ソウル』に収録され、2002年のグラミー賞の7部門にノミネートされる事となった。
そして、アンソニーがシンガーとして歌い始めるきっかけが訪れる。ある日、ビル・ウィザースの歌を聞いた彼は、自分の中に"歌いたい"というインスピレーションが沸き出てくるのを感じたという。そして彼は声を出し、歌い始めた。そこで自分の声のストライドが、アニタ・ベイカーの歌の様に深みを帯びている事に気がついたのである。
デビューアルバム「3 Chords & The Truth」で、アンソニーはメロディックでグルーヴィなアコースティック・ギターを弾きながら、詞をゆったりと歌いあげる。「私はいつも何かクリエイティヴな事を模索しているんだ。そしていつも色々なストーリーを書いているんだ。」と、デヴィッドは語っている。
このアルバムで彼はオーガニックソウル、フォーク、ブルース、レゲエなどのルーツ・ミュージックの影響を隠す事なく貧欲に吸収し、そこに素晴らしいメロディーに与える事に情熱を傾けた。その成果が、「3 Chords & The Truth」の14曲となっている。「良い歌を作り出すためは、3コードと真実だけが必要だというけれど、私は "真実"をベースに作り上げたんだ。だからこのアルバムは非常に誠実な作品だといえると思うよ。」
「3 Chords & The Truth」はミュージシャンを中心に大きな支持を得ることとなり、アンソニーの評価はUK,そしてNY、そして日本と世界的なものとなる。

 そして 本人みずから会心作というニュー・アルバム「Red Clay Chronicles」には盟友インディア・アリーやアール・クルーがゲストとして参加し、よりミュージシャン、ヴォーカリストとしてスケールの成長を物語る作品となっている。
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Official Site  http://www.anthonydavidmusic.com/

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